一般臨床の中で矯正の必要性を感じていても、そのままになっていませんか?臨床で遭遇するケースの中では、むしろGPの先生方がやったほうが良い矯正が確実に存在します。 矯正の知識とスキルを再確認することは治療結果の品質向上に貢献できます。今回、GPの臨床の中で矯正との関わりを中心に以下のトピックスを解説 していきたいと思います。
1. 矯正を専門医に丸投げしていませんか? 2.知っておいたほうが良いと矯正診断の話 3.GPがやるべき矯正とやってはいけない矯正を明確にしよう! 4.矯正を知ることで審美⻭科がよくわかる 5.ストレートワイヤーとは何か6.フレアリングを改善してみよう!7.下顎前⻭に3incisorが適用できないか考えてみよう! 8.ペリオがひどい症例ほど矯正を考えてみよう! 9.全顎的治療こそ矯正的アプローチを導入しよう! 10.デンタルインプラントと矯正は最大は相乗効果を生む! 11.明日からできる⻭科矯正用アンカースクリューの使い方!
参加資格:-
受講費:¥25,000-/回(卒後3年以内), ¥40,000-/回(卒後4,5年), ¥60,000-/回(卒後6年以上)定 員:10名
日 時:未定
場 所:ユーコウビルTKP会議室
〒812-0012 福岡県福岡市博多区博多駅中央街4−8 ユーコウビル
電話番号:092-451-7606FAX:092-451-9024
代表:岡村 光信